2010年12月29日水曜日

LINX アンドロイド SH-03C

まあ何というか、取りあえず人柱のため購入

 iPhone3GSと並べてみました。
画面はちょっと大きい 3.8インチ
画像の大きさは同じで表示面積が広がっていると言うのが分かると思います。
解像度は iPhone4と同じでVGA     

横っちょにある,USB接続端子、この端子はミニUSBと違う、アンドロイド系マシン専用の物だそうです。
この端子で、充電もデータリンクもする(?_?)だけど小さいからちょっと不安感がある。
取りあえず、充電用ACコード2本と車のシガライターから充電する専用巻き取り式のコードを購入しました。これで何処でも充電がOKですね。
 前面下部にある、ボタン4個
右から、電源、リターン、ホーム、メニューとなっていて、初めはiPhoneと比べてめんどくさそうな状況だなと思ったけど、アンドロイドの操作に慣れてくると、機械的な操作がありがたいOSだと分かり納得出来る。
iPhoneより、けっこう複雑に配置や起動とかが複雑ですから、けっこうこのボタンを使います。

 背面、カメラの窓とスピーカー
カメラは、960万画素なので充分仕事にも使えますし撮影も書き込みの早いと思います。
スピーカーは後ろにあるので、浮かせた状態でないと聞こえにくいです。 音質は、それなりです。

 右側面、左から、シャッター、検索とボリュームのボタンがあります。 横にあるのは、車の固定ハンドル(ボディーを掴む所)が当たる部分なので気に入りません。これはソフト的な物で良いような気がする。





上面、右はイヤホンの差し込み、丸い一般的にステレオミニジャック、これはさすがに携帯電話のような平形の物で常識でしょう。
左はTVアンテナ、収まっていると存在は感じない。このあたり日本の細かいお家芸で美しいです。




TVアンテナを伸ばすとこんな感じ、アンテナを伸ばすとこんな感じ、受信感度はかなり違います。
音楽の同期は、Windows7を入れているDELLにUSB接続し、MTPモードでメディアプレイヤーから同期させます。

いたって簡単、音質もレートを一括設定出来ます。
 TVはワンセグ、著土井糸思える画面の大きさに満足、画質? 気にするならおおきなTVで見ればいい!!

取りあえず、iPhoneと比べると、操作性は比べられない、あえてくyらべるとパフォーマンスは10%かな、、
タッチセンサーの精度は、問題にならないくらいの差があり、おそらく数と感度と速度とか、iPhonehaは相当優れていると感じる。
まあ仕方ない、でも日本製ですとアップがつけられるのが嬉しい。見た目的には白いiPhoneのようで綺麗だね。
なんたって、キャリアがdocomoなので文字通り何処でも繋がる、これ1台で何だって出来る。
だんだんマシンも自分も慣れてきた感じがあります。
1回だけ、電源が切れていた、バッテリー残は70%有るのにね。
あと、タッチ画面の感度が悪いので、保護シートが貼れない、貼れないついでに画面をなぞると、1ッ箇所小さな傷がガラスに付いている。とっても残念!!

まだまだ使い勝手の改善中、購入して5日間の感想です。

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