パソコンが通信手段として、1番利用価値があるのではと初めて思ったのは、自分が28歳頃のことだと思います。
当時は、まだ文字のみの掲示板とチャットが中心で、大規模ネットが流行る前、通信速度も300ボー〜2400ボーの時代で、常時接続なんて夢の夢だし「これがカラーになったり、画像を転送できたら凄いでしょうね」といわゆる地域ネットの中で話していたわけです。
それでも、各人が自宅にいながらコミュニケーションを取るというのは、実に先進的なことだったようで、我が家にTV局が取材に来たことがあります。
NECの9800シリーズが全盛の頃で、マウスもまだ無いし、音だってビープ音しかなかったですから。
あ、、それはさておき「Twitter」ですが、このつぶやくって言うの面白いです。
ブログは結構考えてしまうし、SNSも最近幅が広がらないし、HPなんて仕事以外は全部投げっぱなしです。
でもこの「Twitter」は書くと言うより、マサにつぶやく感じでお気軽感が素敵です。
SNSみたいに反応を気にしないで良いし、勝手にフォローしたりされたり、自由な感じが良いですよ。
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